映画が伝えたかったことを想像する
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ボーン・アイデンティティ
タイトル  : ボーン・アイデンティティ 2002年アメリカ
監督    : ダグ・リーマン
キャスト  : マット・デイモン, クライヴ・オーウェン, ブライアン・コックス, フランカ・ポテンテ, クリス・クーパー

ボーン4

有名なジェイソン・ボーンシリーズ。
既に観たのですが、
久しぶりに、また観たくなり鑑賞。


パリでの息を飲むカーチェイス。
ボーンが自分について思い出せず、苦悩する殺し屋ではない、人間っぽい表情。
一見、普通の男なのに、物凄い身体能力と明晰な頭脳を使って
瞬時に、見えない敵を打ち破っていくところ。かっこよすぎる・・・。
そして、緊迫した常にかっこいい音楽。
10年近くも前のスパイ・アクション映画なのに、全然古くないし楽しめる。

続編ボーン・スプレマシー、ボーン・アルティメイタムも
他にもインド、ロシア、ヨーロッパ、アメリカ色々なロケ地での
アクションと、それだけにとどまらず、込み入った話だし、
主人公の心情もきちんと分かりやすく描かれているから、本当に面白くて好き。




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テーマから外れるまったくの余談ですが、
<午前十時の映画祭>つながりで、

「眺めのいい部屋」を観ました。

眺めのいい部屋 ながめ


ヘレナ・ボナム・カーターが出演している1987年のアメリカ映画。
20世紀初頭のイギリスを舞台にした、封建制度が残る時代での男女のラブロマンス。
正直、特に面白さが私にとっては、あまり分からない映画でした。
イギリスの草原が美しく、ヘレナ・ボナム・カーターがとっても若々しいという印象でした。





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Posted by なお
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[外国映画 アクション]  thema:映画DVD - genre:映画
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